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帽子

紫外線対策に帽子は最も効果のあるもののひとつではないでしょうか。頭や顔に大きく影を作って日差しから守ってくれますし、目の紫外線ダメージを回避することにもなります。 それぞれの帽子の種類と紫外線対策の効果について見ていきましょう。

つば広帽子

つば広

つばが大きい帽子は顔の日焼けを守ってくれます。つばの大きさはいろいろあり、顔までしか覆えないものからうなじまでしっかりカバーしてくれるものまであります。 大きいものほど日差しを防ぐ面積は広くなりますが、大きすぎるものは極端に視界を遮りますので、自分にあった大きさのものを選ぶとよいでしょう。

サンバイザー

サンバイザー

サンバイザーは夏の紫外線対策としては非常に利用者の多いアイテムの一つです。首まわりの紫外線防止に弱点はあるものの、被っていてもムレないことが大きな利点です。

子供用

最近は幼稚園、保育園など、早い段階での紫外線対策が浸透してきています。それに伴い園児たちが被る帽子も紫外線対策の仕様のものが多くなってきています。 園児たちが被りたくなるようなカラフルなハットから、首や耳などまでしっかり覆うタイプの便利な帽子などもあります。 子供のうちからのこうした紫外線対策はアメリカ、オーストラリアなどを中心に広まっていて、日本でも新常識になりつつあります。

フード、ネックカバー付き

ネックカバー付き帽子

帽子にフードやネックカバーが付いたものは特に首周りの日差しを防ぐ効果が高いです。アウトドアスポーツや農作業など、帽子のタイプや活躍の場面がとても広い帽子です。